練習日程・会場

 〔主な練習会場〕
・荒町市民センター : 仙台市若林区荒町97-1
  022−266−3790、 022−266−5436
・佐藤裕也眼科4階ホール:青葉区五橋1−6−23 五橋メディカルセンタービル
  022−227−6752
・青葉区中央市民センター : 仙台市青葉区一番町2-1-4
  022−223−2516、 022−261−3251
・連坊コミュニティセンター;仙台市若林区連坊1-7-15
  022−291−1826
・木町通市民センター(木町通小) ; 仙台市青葉区木町通1-7-36
  022−711−2561、 022−212−4330
・ 宮城野区中央市民センター音楽室: 宮城野区五輪2−12−70
  022−791−7015、 022−295−2337
・生涯学習支援センター  宮城野区榴岡4−1−8
  TEL 022-295-0403、  022-295-0801

 

〇2018年10月
10月 3日 (水)18:00〜21:00 生涯学習支援センター第2音楽室 掛田先生
10月10日(水)18:00〜21:00 宮城野区中央市民センター音楽室 順子先生
10月17日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 四野見先生
10月24日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 掛田先生
10月31日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 掛田先生

〇2018年11月
11月 7日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 掛田先生
11月14日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 四野見先生
11月21日(水)18:00〜21:00 宮城野区中央市民センター音楽室 順子先生
11月28日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 掛田先生

〇2018年12月
12月 5日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 掛田先生
12月12日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 四野見先生
12月19日(水)18:00〜21:00 宮城野区中央市民センター音楽室 順子先生
12月26日(水)18:00〜21:00 荒町市民センター第3会議室 掛田先生

 スタッフ紹介

●杉野目 暢 (団長)

ベースの杉野目です。指揮者の四野見先生が演奏会のプログラムに書いたあいさつ文に共鳴して入団しました。2004年からのステージですが、毎年、四野見先生の選曲がとても好きで、歌う楽しさを実感しています。この合唱団は女声が圧倒的に多く、家庭にたとえると女系家庭です。でも家庭内の雰囲気がとてもいいので気に入っています。男声がもっと多ければ、もっとしあわせです。

 

●清水 美枝子 (副団長)

平成元年、富山生まれが仙台に流れ着きました。ジィングフェラインは第6回からの入団です。 学生時代に初めて合唱に出会い、その魅力にハマっていまだにぬけられないでいます。 日本の合唱曲にも素敵な曲がいっぱいありますが、多声の響きを味わうには宗教曲が一番だと思います。(クリスチャンではないのですが) どうぞ、オーケストラと共に私たちの団で歌って見ませんか。

●玉手 勝子 (会計)

ソプラノの玉手です。小学校から全国合唱コンクールに出続けそれからコーラスに夢中になりました。仙台出身ですが結婚後は関東方面に住み、こちらの地でも宗教曲、邦人の曲を歌って参りました。平成19年6月仙台に移り住み20年8月横浜で宗教曲を歌ってましたので四野見先生の合唱団に入団しました。これからも美しいハーモニーを目指していきたいと思っております。

●長里 憲 (運営)

合唱のハーモニーを縁の下から支えているバスのパートを6人で担っています。みなさんベテランの方々ですので、どんな人でも仲間入りできます。あたらしい団員を募集しています。 パートのmottoは「いつも二コニコ、へこたれず」に最後まで頑張ることです。

●島 由利子 (ソプラノパート委員)

第2回の演奏会からの参加です。ほぼ初心者でしたが、ヴェルディのレクィエムで混声合唱の素晴らしさに嵌ってしまいました。
喉の不調などで3年近く休んでいましたが、昨年復帰し、初心に戻ってまた頑張りたいと思っています。

●門脇 千恵子 (アルトパート委員)

平成元年から合唱を再開しました。歌の呼吸法のおかげで風邪知らずの私。4人の孫の前でも、恥ずかしげもなく歌っております。アマチュアがクラシック音楽で芸術と呼べるステージを実現できるのは、合唱をおいて無い!そうじゃありません? というわけで年数だけは続いてます。

●中島 義臣 (男声パート委員)

第1回演奏会以来の団員です。でもまだ1年生気分がぬけません。毎回の練習にできるだけ出席するのが精一杯の状態です。 その昔、「私の青空」という歌がよく歌われましたが、その一節に「狭いながらも楽しい我が家」とあります。それを借りれば我がジィングフェライン合唱団は、´少人数ながらも楽しい合唱団, です。